広い屋内スペース
天候を気にせず、洗車からフィルム施工まで落ち着いて作業できます。
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千葉北・テスラオーナーの秘密基地
Model 3 / Y / S / Xを中心に、プレカットPPF・屋内ピット・プロ用ツールを使って、自分で貼る/任せるを選べるDIY PPFサポートスタジオです。
WHAT WE DO
EasyZeroCarsは、元板金工場の環境を活かした千葉北のDIY PPFサポートスタジオです。ピカピカな店舗ではありませんが、テスラを屋内で作業できるスペースと道具、プレカットフィルム、そして相談できるスタッフがあります。
天候を気にせず、洗車からフィルム施工まで落ち着いて作業できます。
スキージー、噴霧器、ヒートガン、計測器など、DIYで揃えにくい用品を用意。
プロッターでプレカットしたフィルムを使い、車両へのカッターリスクを抑えます。
大きなフィルムの仮置きや位置合わせなど、要所をスタッフがサポートします。
STUDIO
元板金工場の居抜きだからこそ、車を入れて濡れた作業をしやすい環境です。ガラスルーフの暑さ対策、フロントガラス保護、ヘッドライト保護、PPF施工前の洗車・下地づくりまで、施工メニューに合わせて相談できます。
WHY EZC
現物合わせのカッター作業をできるだけ減らし、失敗時も追加フィルムや貼り直し範囲を相談できます。
施工液、スキージー、ヒートガン、噴霧器、洗車設備などを使えるため、初回の負担を抑えられます。
大きな面のフィルムを乗せる場面など、ひとりでは難しいところをスタッフが補助します。
ヘッドライトやルーフ遮熱など、現状対応できる部分施工はおまかせ施工も相談できます。
純水器・軟水器・ナノバブル・エアツールを活かし、施工前後の洗車も丁寧にできます。
Model 3 / Y / S / Xの形状やガラスルーフの悩みを前提に、DIYしやすい範囲と無理しないほうがいい範囲を率直に案内します。
GALLERY
DIYサポート・おまかせ施工の参考写真です。施工中や仕上がりの写真は順次追加します。
飛び石対策やレンズ保護の入口として始めやすいメニュー。DIY初回にもおすすめです。
ガラスルーフ車の暑さ対策として人気。見た目を大きく崩さず、体感メリットを狙えます。
フィルムを乗せる工程や位置合わせはスタッフがポイント補助。無理のない範囲で挑戦できます。
NEW CAR PROTECTION
コーティングは艶、撥水、防汚、洗車のしやすさに向いた選択肢です。一方で、飛び石や擦り傷を物理的に守りたい箇所にはPPFが向いています。
テスラの納車前なら、全体をコーティングで整えつつ、ヘッドライト、ボンネット、フロントガラス、ガラスルーフなど気になる部分だけプロテクションフィルムを検討する方法があります。
DIY OR OMAKASE
EasyZeroCarsは、テスラオーナー向けのDIYサポートを中心にしています。仕上がり重視の方や細かい作業が不安な方は、対応可能な範囲でおまかせ施工をご相談ください。
自分で施工してみたい方向け。スタッフは説明とポイント補助を行います。
作業を任せたい方向け。現状は対応できる部分施工を中心に受け付けます。
FIRST VISIT
テスラの車種、施工したい箇所、DIY経験を確認しながら「DIYで大丈夫か」「おまかせのほうが良いか」を一緒に整理します。
Model 3 / Y / S / Xなどの車種、希望箇所、DIY経験、仕上がり重視度を確認します。
施工箇所の傷、汚れ、下地状態を一緒に確認します。
道具、施工液、貼り方、注意点を作業前に説明します。
お客様が主作業。必要な場面でスタッフがポイント補助します。
仕上がり確認、今後の注意点、必要に応じて追加フィルムや貼り直し範囲の相談を行います。
STORY
運営者自身もテスラが好きで、DIYでPPFに挑戦してきました。道具が足りない、広い場所がない、フィルムを乗せるときにもう一人ほしい。そうした現実的な悩みを減らすために、EasyZeroCarsを千葉北のテスラ向けDIY PPFサポートスタジオとして整えています。
高級施工店のように構えるのではなく、テスラ好きが作業内容を相談しやすい場所へ。無理な範囲はすすめず、DIYで楽しめるところと任せたほうがよいところを一緒に整理します。
EasyZeroCars 運営者
FAQ
PPFはPaint Protection Filmの略で、飛び石、小傷、虫汚れ、洗車傷などから塗装面を守る透明の保護フィルムです。EasyZeroCarsでは、塗装面のPPFに加えて、ヘッドライトやガラスルーフ、フロントガラス向けのプロテクションフィルムも用途別に案内しています。
PPFは保護が主目的で、透明または半透明のフィルムを使うことが多いです。ラッピングは色替えやデザイン変更が主目的です。近年はカラーPPFのように保護と見た目を両立するフィルムもありますが、目的が「守る」ならPPF、「見た目を変える」ならラッピングが基本です。
PPFはフィルムの厚みで物理的に守るため、飛び石や擦り傷への保護力を重視する方向けです。コーティングは艶、撥水、防汚、洗車のしやすさを高める方向けです。新車納車前は、保護したい箇所にPPF、全体の美観維持にコーティングという組み合わせもあります。詳しくはコーティングとPPFの違いでも解説しています。
必須ではありませんが、飛び石が気になるフロント周り、乗り降りで触れやすい部分、ヘッドライト、ガラスルーフの暑さ対策など、気になる場所だけ部分的に保護する使い方が現実的です。Model 3 / Y / S / Xの使い方に合わせて範囲を相談できます。
ヘッドライトやルーフ遮熱向けのプロテクションフィルムなど、始めやすいメニューからがおすすめです。ボンネットのような大きい面や細部の処理が難しい箇所は、無理にDIYをすすめず、おまかせ施工やポイントサポートを案内します。
気泡、ゴミ噛み、折れ、位置ずれなどDIY作業による失敗は仕上がり保証の対象外です。必要に応じて、追加フィルム、貼り直し、スタッフによる作業代行を別途相談できます。
動きやすく濡れてもよい服装でお越しください。施工液、スキージー、ヒートガン、噴霧器、エアブローなど基本工具と施工用品は用意しています。細かな持ち物は予約時に案内します。
現在は日帰り作業が原則です。車両保管や代車サービスは提供していません。複数箇所の施工は、作業範囲を分けて予約する形をおすすめします。
フロントガラス用プロテクションフィルムは、ワイパーや砂ぼこりの影響を受けるため他部位より消耗品に近いです。推奨使用期間は概ね1〜2年で、車検前ごとの再施工を想定しています。
施工後に可視光線透過率測定機 PT-500で測定し、透過率を確認できます。ただし、車検適合を恒久的に保証するものではないため、フィルムの状態や経年変化は定期的に確認してください。
現在はフル施工・フロントフル施工を通常メニューにしていません。作業時間や仕上がり条件を個別に確認できるモニター施工のみ、相談を受ける場合があります。
相談可能です。ただし、立ち上げ時はテスラ Model 3 / Y / S / Xを中心に、プレカットデータや施工実績を優先して整えています。EV・輸入車は車種と希望箇所を確認してから案内します。
料金詳細ページに、Model 3 / Y / S / Xごとの目安をまとめています。塗装状態、既存フィルム、使用フィルムのグレードにより最終価格は変動します。
相談可能です。ただし、持ち込みフィルムは品質や伸び方が読みにくく、プレカットやポイントサポートが難しい場合があります。基本的には当店でテスト済みのフィルムをおすすめします。
当面は予約相談時に個別案内します。予約金が必要なメニュー、現金・カード・QR決済、領収書発行の可否は、予約確定前に明確にお伝えします。
IMPORTANT
メニューをわかりやすくするため、ここでは重要点だけを短くまとめています。予約時・来店時には利用規約と同意事項をご確認ください。
ACCESS
〒284-0008
千葉県四街道市鹿放ケ丘493-8
テスラセンター千葉稲毛から約15分、有明ガーデン方面から約45分。敷地内に駐車スペースがあります。来店方法や集合場所は予約確定時に案内します。